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「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に6年連続で認定

2026年3月9日

大塚メディカルデバイス株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:東條紀子)は、このたび、経済産業省と日本健康会議が共同で選考する「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に認定されました。2021年より6年連続の認定となります。

健康経営優良法人認定制度とは、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。今年度は「健康経営優良法人2026」として「大規模法人部門」で3,765法人、「中小規模法人部門」で23,085法人が認定されました。

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大塚メディカルデバイス株式会社は革新的な製品を創出し、人々の健康に貢献することを第一に掲げています。これを実現するためには、社員一人ひとりのウェルビーイングの向上と、活き活きと働ける職場環境の整備が不可欠です。当社では、経営トップが「健康宣言」を行い、社員の健康維持・増進を目的に、心の健康支援の充実、定期健診受診の徹底、大塚グループの各種健康イベントへの参加推奨など、さまざまな取組みを行っています。

当社は、今後も"Otsuka-people creating new products for better health worldwide"の企業理念のもと、健康経営優良法人としてふさわしい活動を行い、健康経営の実践に努めてまいります。

【参考】
大塚メディカルデバイス健康宣言